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なるにわ ぶろぐ

「なにものか」でなくともよい場所、なるにわのブログです。
なるにわの活動、づら研などについて
おもに、コーディネーターの山下耕平が書いてます。

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カテゴリー「お知らせ」の記事一覧

今年も4月1日は、ひきこもるデー♪

きたる4月1日、
ひきこもるデー~(Another Brick In) The Wall~
を開催します。
毎年4月1日開催のひきこもるデーも、今年で4回目。
毎回、60万人を超える方にご参加いただき、リピーターも増え、とてもにぎわっております。
さて、なにかと「壁」についての話題が尽きない昨今ですが、今年のひきこもるデーは、その「壁」がテーマです。
各自のこもり場の中から、己の内在にそびえる壁について考えてみるのも、またひとつの過ごし方ではないかと思います。
当日、どこかにこもっているだけで参加できるこのイベント。
外に出ない理由がほしい方や、なにかイベントに参加してみたいけど外に出られない方、外に出たはいいけれど、どこか内にこもっている方など、みなさまぜひぜひご参加ください。
開催日時:4月1日(土)終日
開催場所:各自の自室、家、こもり場など
Twitterハッシュタグ:#ひきこもるデー
↓ひきこもるデー・プレミアム告知@なるにわラジオ↓


『名前のない生きづらさ』刊行にあたって

このたび、『名前のない生きづらさ』という本を出しました。なるにわに参加している野田彩花と、コーディネーターの山下耕平さんとの共著です。刊行にあたっての思いを少しばかり。


私たちはこの社会を生きるうえで、さまざまな名づけに出会います。
性別、名前、身分、役職……。ときに肩書きが個人を覆い隠してしまうこともあります。
9歳で学校に行かなくなり、その後ひきこもり状態を過ごしたことで、肩書きや名づけからはぐれたはずの私にも、不登校やニートといった名づけが追いかけてきました。

まるで分断線をひくように、ひっきりなしに登場する名づけにふりまわされて、いったいどこに「ほんとうの私」がいるのか、そもそも「ほんとうの私」など存在するのか、わからなくなるほどです。

そこで、「いま、ここにいる私」をどのような名づけにも明け渡すことなく、こころを開いて見つめることで、名前をつけたそばからこぼれ落ちてしまう感情や葛藤(たとえば、生きづらさなど)をひとひらずつ言葉でつむいで、私のパートを書きました。

共著者の山下耕平さんは、不登校やひきこもりといった名づけがどのように登場し、どのように移り変わっていったのかを、ていねいに分析しておられます。

また、私にたくさんの人との出会いをくれた「なるにわ」での日々の積み重ね、そこで生まれてきた工夫なども収録されています。お手にとっていただけると、うれしいです。(野田彩花)


ノーラベル賞ボブ顛末記

2016年のノーベル文学賞はボブ・ディラン氏に決定、しかし本人と連絡がとれないというニュースが流れたのは、折しも、「なるにわ10周年こまつり」のころでした。村上春樹ファンのごとく、ボブをネタによもやま話をしていた我々は、ふと思い立ちました。そうだ、我々もボブに賞をあげよう。ちょうど10周年記念だし、「なにものかでなくてもよい場所」を自称する、なるにわからボブに、「ノーラベル賞」をあげよう。それこそ、どんなラベルを貼られても逃げ続けてしまうボブにふさわしい。

ところが、連絡手段がわかりません。でも、ボブには公式のTwitterアカウントがある。受賞決定の旨をテキトーに英語にして、Twitterで送ろう。ということで、140文字にして、ボブに受賞決定の旨を連絡しました。受賞決定から、わずか20分ほどのことでした。しかし、待てど暮らせど、連絡がありません。ノーベル財団と同じ立ち位置です。仕方ないので、授賞式を12月10日と決め、ひたすら待つこととしました。

その後、ボブがノーベル財団に受賞を受けいれる旨を連絡したとのニュースを聞いて、我々はがっくりきました。きっと、ノーベル賞より、ノーラベル賞のほうが、本人には喜んでもらえると思っていたのに。「そりゃないぜボブ♪」「まったくしけてるぜ、これじゃあんまりだ」と心の中で歌っていました。

ところが、ノーベル賞の授賞式には「先約があって出席できない」とのニュースが。これは、こちらに来るにちがいない。ちゃんと来ても大丈夫なように準備をしようと思い、賞状とメダルを用意することにしました。12月10日当日、我々は大阪城に向かいました。外国人観光客でにぎわう大阪城天守閣。ここに、メダル製造機はありました。30年ぐらい前から稼働しているんじゃないかという機械。ほんとうに作動するのかといぶかしがりながら「2016.12.10 NO-LABEL PRIZE BOB DYLAN」と入力すると、文字制限ぴったり。秀吉のひょうたんマークのまわりに、きちんと刻印してくれました。秀吉好みの金メダル。これで準備は万端です。さらには、自家菜園で育てた田辺大根などの野菜が、副賞として持参されました。カンペキです。あとは、ボブが来るのを待つばかりです。3時間半の大作ドキュメンタリー『ノー・ディレクション・ホーム』を観ながら、ボブを待ちました。迷うといけないので、玄関には、これまたテキトーな英語で、案内表示も出しました。
  

ボブは、インタビューに応えて語っていました。「退屈知らずの情熱家たち」「仲間だと感じた」。きっと、我々へのメッセージです。
 

でも、ボブはとうとうノーラベル賞の授賞式に姿をあらわしませんでした。でも、それが正しいノーラベル賞の受賞のあり方です。ボブが、これからも、どんなラベルからも逃げ続けることを祈念して、私たちもそこに学んでいきます。ありがとう、ボブ。賞状とメダルは保管しておきますので、いつでも取りに来てください。




↑メダルの製造工程@大阪城天守閣

ノーラベル賞をボブ・ディラン氏に授与

なるにわ10周年を記念して、NPO法人フォロは、ボブ・ディラン氏に「ノーラベル賞」を授与することを決定しました。しかし、連絡手段がわからないので、ご本人からの連絡を待つことにします。

◎ノーラベル賞とは
不登校、ひきこもり、ニートなど、あらゆるラベルを御免被りたい私たちが、この人はラベルなし名人だなと思う人に、勝手に授与する賞。

初回の受賞者は、ボブ・ディラン氏。どんなラベルを貼られても逃げ続けてしまう、氏のノーラベルっぷりに、授与を決定しました。トロフィーも賞金もありませんが、賞状は用意します。

授賞式は2016年12月10日(土)午後、なるにわにて執り行います。授与決定後、まだ本人との連絡はとれていませんが、『ノー・ディレクション・ホーム』を流しながら、気長に本人が来られるのを待つこととします。きっと授賞式当日には来てくれるものと信じています。

なるにわ(コムニタス・フォロ)10周年こまつり/10/22(土)

    

みなさま、ぼちぼち元気でお過ごしでしょうか?
おかげさまで、この10月でなるにわ(コムニタス・フォロ)は10周年を迎えます。
特別な目標は掲げずにスタートし、「いったい、何のための集まりなんですか?」と参加者からつっこまれながらも、ぼちぼちと重ねた日々。

2年半前には「なるにわ」としてリニューアルし、最近ではネットラジオや冊子の刊行など、参加者主体の活動も増えてきました。それもこれも、いっしょにおしゃべりしたり、ごはん食べたり、ときには映画を観たり旅行したり、とくに何もしなかったりしながら、なるにわに関わってくださったみなさまがいればこそ、です。

そんなこれまでのご縁に感謝の気持ちも込めて、「なるにわ(コムニタス・フォロ)10周年こまつり」を開催いたします。

おまつりとかお祝いごととして、ででーん! と主張するというより、ささやかに、世界のすみっこで10年続けてこられたことを、すみっこ仲間のみなさまとわけわけできたらうれしいな、といった気持ちで、小さなまつり「こまつり」と相成りました。

おひさしぶりの方も、ちょっと立ち寄ってくださった方も、お顔を見せに来てくださったらうれしいです。

また、当日の参加はむずかしいけれど、お気持ちのある方は、 メッセージなどいただけるとありがたいです。ではでは、お待ちしております。
(おしらせ文:野田彩花)

日 時:10月22日(土)14時~
参加費:無料(カンパは歓迎)、お菓子か食材など一品持ち寄りで。
内 容:こまつりティータイム/夕飯は食べづら研? など。


『もじにわ』第2号出来!

なるにわが編集・発行する不定期刊行の冊子『もじにわ』、第2号をようやく刊行できました!

◎第2号の内容は……

・特集インタビュー:野崎泰伸さん(立命館大学非常勤講師)
・なるにわについて
・くさ研はじめます。
・なるにわラジオ
・もじにわ短歌欄 ほか


◎まえがき


もじっこのみなさま、おひさしぶりです。

ぼちぼち元気でお過ごしでしょうか。

いやいや、そんないきなり親戚のような距離感で声かけられても、と思われた方、おっしゃるとおりです。


このもじにわは、「なにものか」でなくともよい場所、「なるにわ」からひろがる、なんとなく文字が好き、文字に触れているとほっとするというもじっこたちが集まる、文字のお庭です(もじっこという言葉には、文字を愛することをひかえめに、もじもじと表明する姿を想像してみてください。そのうしろ姿、あなたにどこか似ていませんか?)。


表紙をよーくご覧ください。「迷子な私たちの文字の庭」って、さりげなくキャッチコピーも創刊号から引き継いでおります。

目的地をとくに定めず、迷子のままお散歩気分でスタートした創刊号、思っていたよりずっと多くの方に手に取っていただくことができたと感じています。それというのも、全国各地のイベントに積極的に出かけていく、さえきたいちさんが、もじにわを一緒に連れて歩いてくださったおかげです。さえきさん経由で、このもじにわを知ってくださった方もたくさんいることと思います。おかげさまで、増刷を重ねることができ、製本作業(自分たちでやっています)では思わず「気をつけて旅をするんだよ」なんて、気持ちがこもりました。


そして発行の運びとなったこの第2号は、みなさまにとって、なんらかの「問いかけ」であってくれればいいな、と思っています。

インタビューも、短歌も、しずかにこの庭に息づいています。

たとえるなら、お庭に萌ゆる緑でしょうか。

わたしたち人間とはちがうたたずまいで、呼吸をし、そこに生きている。

(言葉とは言の葉、と書きますし)

そのひとひら、一葉を、すくいあげるように文字へと変換する作業のうちには、それぞれの葛藤があり、迷いがある。このもじにわをつくる過程で、わたし自身、問いかけられる瞬間が何度もありました。それは、「自分は一体なにものなのか?」「生きるとはどういうことなのか?」「言葉とはなにか?」といった、絶対的な答えのない問いかけでした。


しかしそれは、あくまでわたしにとっては、の話です。

みなさまがなにを問いかけられるのか、またそうではないのかは、みなさま自身で見つけてきてください。わたしは今回のもじにわが、みなさまのこころを、とんとん、とノックするなにかであればよいなと、願っているしだいです。(野田彩花)

↓PDFデータは無償配布↓
 

→印刷した冊子のご注文はこちらから。


『もじにわ』創刊

このたび、「なるにわ」では、迷子な私たちの文字の庭、『もじにわ』を創刊します。
◎創刊号もくじ
・まえがき
・なるにわについて

・特集インタビュー
  伊藤書佳さん(編集者)
     勝山実さん(ひきこもり名人)
・もじにわ短歌欄
・編集後記

2015年3月28日刊行
頒価:200円
ご注文は、こちらから。

PDFは無償でダウンロード可
◎「まえがき」より抜粋

ふだんは「ふつう」や「みんな同じに、均一に、でも役に立つ個性だけは発揮して」といった世間の横暴についてゆけず、社会のはじっこのほうで何となくもじもじ生きている、だけど文字と触れ合っているときならば、ぐんと飛び立てるそこのあなた。

あなたは立派なもじっこです。
そんなもじっこのみなさもまと、ぼちぼちゆるやかにつながりたい。

そう考えた、「なるにわ」のもっじこたちのもじもじ(文字?)菌を栄養にして、『もじにわ』はこうして創刊というかたちで、芽を出しました。

「なるにわ」からはじまった、もじっこの私たちの文字によるお庭、それが『もじにわ』です。「なるにわ」を知ってる方もそうでない方も、垣根を超えてぐんぐん自由に枝葉をひろげ、つながっていこうじゃありませんか。      (のだ あやか)

   *   *   *

『もじにわ』は、なるにわの単なる広報誌、というわけではありません。ほかの企画と同じ、なるにわの枝葉であり、それ自体がひとつの「お庭」でもあります。それに加えて、物理的な場所や距離に制限されないというのが『もじにわ』の特徴です。あえてイメージで言えば、伝書鳩に手紙をくくりつけて、『もじにわ』まで飛ばしてもらえれば、誰でも、もじにわに参加できる、といったところでしょうか。送ってもらうのは原稿でも企画のアイデアでもなんでもOKです。

ところで、もじにわは「迷子な私たちの文字の庭」というキャッチコピーを掲げています。目的を持って生きているうちは眼に見えない、迷子になってからでなければ辿り着けない庭。昔話に出てくる「迷い家(マヨイガ)」や隠れ里のようですね。みずから進んで必死に目指して到達した場所よりも、なんとなく流れ着いた場所のほうが居心地が良くて長居してしまったりするものです。もちろん、1回だけ、ちょっとだけつながってみようかな、というひとも大歓迎です。     (森下裕隆)

終末ティータイムのお知らせ

「春です。はじまりの季節です。やってられませんね。」
そんな書き出しで始まった終末ティータイムも、とうとう季節が一周してしまいました。
この春、ふたたび終末ティータイムです。

ようやく冬に慣れたころに春になった、
なんだか暖かくて身体や気持ちがざわざわする、
はじまりの中ではじまらない自分のもやもや、
そもそも花粉症でやってられんなど、
みなさまの春な終末感を、お茶とお菓子を囲みながら、
だるだると共有できたらなと思います。


開催日時:3月31日(火)
     お花見14:00~16:00
     終末ティータイム16:00~20:00
 
場所:お花見は14時に地下鉄天満橋駅南改札集合。
   終末ティータイムは16時~フォロにて。
 
参加費:500円

その他:いつものように、お菓子を一品持ち寄りです。なお、お花見もあるので飲みたい気持ちは山々ですが、お花見:終末ティータイムともに、お酒はご遠慮ください。

にも会のお知らせ

年が明けてもうひと月。はやいものですね。
にも会(女性にも生きづらさを語れる場所を)のお知らせを持ってまいりました。

日 時 2月19日(木) 16:30~19:30まで(片づけを含め20時まで)
参加費 500円

◎今回のテーマは「当たり前じゃない、恋のはなし」

女子会でテーマは恋愛です!なんていうと、「定番じゃないか」と思われるかもしれません。だからこそ(?)にも会では「定番」とはちがった恋のはなしをしてみたいと思いました。
というのも、人が誰かを想う気持ちやそこから生じる行動は、本当にさまざまで「これが標準、当たり前」と言えるものなんて本当はどこにもないんじゃないかな? と思ったからです。けれど、何となく恋バナは異性愛が前提だったり、ロマンチックラブ・イデオロギーが念頭におかれていたり、意外と「恋ってこういうふうにするものだよね」という無言の前提が共有され、成り立っている気がします。その、無言の前提から見つめ直し考え直す、恋のはなしがしてみたい。
そんな思いをこめて、「当たり前じゃない、恋のはなし」という名前をつけました。

 
◎どんなことを話すの?

今回のにも会は、それぞれが「恋愛」を通して、自分のことを知ったり、「想い」の多様性に出会うきっかけになったらと考えています。
たとえば……
 
◎好きになる人は異性? 同性? 両方?
 
◎どんな恋愛をしていましたか? していますか?
 
◎人を好きになることと、依存の境界線ってどこにあるんでしょう?
 
◎今だから言える恋の話や、片想いの話。
 
◎恋(ココロ)と身体(カラダ)について
 
……などなど、すこし突っ込んだ話も聞いてみたいと思っています。もちろん、答えたくない質問に無理に答える必要はありません。縁あって場をごいっしょすることになった、ふだんのしがらみのない者どうしだからこそできる話もあるかもしれませんね。

 
◎大事にしたいと思っていること

はじめましてどうしで、それなりに突っ込んだ恋のはなしをする。
これって、実はけっこうむずかしいことなのかもしれません。
でも、おたがいに自分の気持ちを、相手の気持ちを尊重し、大事にできたら、きっと素敵な時間を共有できる。
あなたにとって当たり前のことが、誰かにとってはそうじゃないかもしれない。
誰かにとっての想いのかたちが、あなたにとっては理解できないかもしれない。
これが正解とか、どっちの方が正しいとか、ジャッジするための場ではありません。
「分からないな」と思ったときは、そんな自分を責めることなく、ただ、あなたの「わたしには分からない」という気持ちを静かに大事にしてあげてください。
わたしは「人の数だけ恋の歴史が、想いのかたちがあるんだなぁ」と圧倒されるのを、今から楽しみにしています。

◎あたたかい紅茶やコーヒーは用意してあります。差し入れなどありましたら歓迎します。
 場所がら冷え込みますので、あたたかい格好で起こしください。


◎途中参加、途中退席は自由です。ご無理のないかたちでご参加ください。
 みなさまの参加をお待ちしております。
 

◎このよびかけ文を読まれた方へ

ここまで長文へのお付き合いありがとうございます。
にも会のよびかけ人、のだあやかと申します。
MLやFBで告知させていただく結果、不特定多数の方がこのよびかけ文を読まれるにあたって、一言だけ。

今回、よびかけ文を考えるにあたって、ずい分考えました。「当たり前じゃない、恋のはなし」と題打っていますが、そもそもこの言葉が矛盾をはらんでいること、承知しています。だって、恋愛それ自体を、そもそも全員がするとは限らないのですから。「好き」という気持ちが「恋愛」という枠に当てはまらない人もいる。それこそ、恋愛だって「しなくちゃだめ」なものだとは、わたし個人は思っていません。デリケートなテーマですので、ていねいなかたちで扱いたい。それは参加されない方に対しても同じことです。
それぞれの想いのかたちが、そのままで尊重されることを願っています。

よびかけ人 のだあやか

Profile

HN:
なるにわ
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
「なにものか」でなくともよい場所、なるにわ(NPO法人フォロが開いてます)。毎週土曜日の午後にサロンを開いているほか、づら研(生きづらさからの当事者研究会/月に1回)、終末ティータイム、冊子『もじにわ』刊行、なるにわラジオ配信などの活動をしています。ブログは、おもにコーディネーターの山下耕平が書いています。

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